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いつの頃からかケチになっていた私の節約生活

特に意識してやろうと思ったわけではありません。気がついたら、お金をあまり使わない節約生活が体にしみ付いていました。 私は小遣いを1円も使わない月がよくあります。出かけるときにジュースを買うこともなければお菓子も買いません。お金を使うのはもっぱら生活費のみです。光熱費や食費など暮らしに最低限必要なお...

知り合いにお金を何度か借りました

私は極度の貧乏なために、知り合いの人に頼んでお金を工面してもらったことがあります。本当は知人からお金を借りるという行為はよくないのですが、どうしてもお金のことで困ってしまったので、私は知人にお願いをしてお金を貸してもらいました。 やはり、生活していくにはお金が当然必要なのですが、私はその生活費す...

借金した友人との久しぶりの逢瀬

やっと、借金返済が終わるからと、久しぶりに連絡してきた友人がいます。 彼女は、数年前に付き合っていた彼氏から、もう自分はお金が借りられないから代わりに頼むと言われて、彼女が消費者金融のメジャーどころでお金を借りたのです。 その額は、100万円以上だったのですが結局その彼氏からはお金が返ってくる事はな...

主人の母が半額出してくれた机のお金

私たち夫婦は恥ずかしながら貯金がほとんどありません。 そのため、小学校の入学を控えた息子に机を買ってあげることさえ躊躇していました。 初め主人の実家がランドセルか机を買ってあげると言ってくださった時、主人はランドセルのほうが高いと思い、机を自分たちで購入しようと考えていました。 しかし、ランドセ...

家族が借金をしても恨んではいけない

お金の苦労と言ったら借金しかありません。 借金と言うとマイナスなイメージしかありませんが、苦難を乗り越えようと家族が一致団結して返済していくことができるから、一方的に悪いとも言い切れないんですよね。 そう思っているのは私だけかもしれませんが、誰かが借金をすることで家庭が崩壊する、なんてことは我が...

靴にまつわるとても貧乏なお金のエピソード

 予備の靴を持っていないと、その靴が壊れてしまったときに慌ててしまいます。靴がなければ外出することができませんし、そうなると何もできなくなってしまうのです。ただ、お金がないことを理由に靴を一足しか持っていなかった私ですが、その考え方を改めるできごとがありました。  あるとき、その一足の靴底に穴が...


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